患者さんの声の箱 「痛くないよ、痔の手術」
大阪肛門科診療所(旧 大阪肛門病院)の入院患者さんたちの手記をもとにしています。痔に悩んでいる多くの方たちへのメッセージがたくさん込められています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

30歳代の女性患者さんの手記(脱肛・裂肛・入院手術・2011年夏)

みのり先生のハッキリわかりやすい説明で、
初診で手術を決めました。


手術当日は不安でしたが、お昼ごはんを食べながら、
前日に手術した人たち(一見手術をしたと思えない!)の話を
いろいろ聞けて、気持ちが楽になりました。


手術中は心地のいい音楽が流れ、
院長先生とみのり先生との楽しいおしゃべりで、
恐さを感じずに済みました。


麻酔も手術前に貼ってもらうテープ(シール?)のお陰で、
少し我慢する程度で、手術自体の痛みは全くありませんでした。


翌日の朝は、ガスがたまってお腹が痛くなり、
恐る恐る出して楽になったものの、
本当に恐れていたお通じは、午後にやっときて、
お薬のおかげもあってか、
思っていたより苦しまずに済みました。


3日目のコンサートはサイコーでした


親しみのある曲ばかり(リクエストできたのも嬉しかったです)で、
みのり先生のかわいい乙女のような歌声と、
ポーカーフェイスでベース、ギター、ハモリ(うまい!)をこなす院長先生、
どの曲もリズム感抜群にこなすピアノの藤関さん
(お誕生日を一緒に祝ってもらい嬉しかったです)。


そして、とってもいい声で、プロみたいなオダさん。


本当にステキなひとときをありがとうございました!


翌日のジャンナジャンカさんのカルテットも、
ド迫力でレベルが高く、ぜいたくな時間を過ごさせていただきました


入院中は相部屋やほかの部屋の人たちと毎日いろんな話をして、
本当に楽しく過ごせました。


そしてキレイで清潔なトイレ、シャワーのおかげで、
快適に過ごせました。


最後に、コンサートの終わりにみのり先生が言ってられたトークが、
心に染みました。


院長先生、みのり先生、そしていつも優しい看護婦さんたちの
笑顔あふれるこの診療所に出会えてよかったです。


本当にありがとうございました
 



【 ドクターからのメッセージ 】


おほめ頂き、ありがとうございました。


ジャンナジャンカ、良かったでしょう?


私も大好きです。


時々来てもらっていますので、
また聴きに来て下さいね。


佐々木 巌




痔の手術なら、入院も日帰りも、大阪肛門科診療所! ホームページはこちらから。


【便秘外来】 のページはこちらから。


“これって痔なの?” と一人でお悩みの方へ。 「みのり先生の診察室」 はこちら。




まちの専門家をさがせるWEBガイド マイベストプロ大阪




にほんブログ村 病気ブログへ


FC2 Blog Rankingへ



コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

プロフィール

dr.sasaki

Author : dr.sasaki
大阪肛門科診療所(旧 大阪肛門病院)の肛門科専門医、
五代目院長の佐々木 巌と、
数少ない女性の肛門科専門医、佐々木みのり です。

記事検索

カテゴリー

リンク

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。