患者さんの声の箱 「痛くないよ、痔の手術」
大阪肛門科診療所(旧 大阪肛門病院)の入院患者さんたちの手記をもとにしています。痔に悩んでいる多くの方たちへのメッセージがたくさん込められています。

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40歳代の女性患者さんの手記(脱肛・外来治療・2011年春)

受診を決意したのは、
ホームページをみて、女医さんがいてることが大きな要因です。


やはり、羞恥心を伴うので、「また今度行こう。」と、
のばしのばしになっていたのも事実です。


初診の時の説明はわかりやすく、
自分の思いこみが、まちがった知識だと思いました。


みのり先生の声は安心感を与えます。


病院も清潔感がありました。


ただ、窓口がオープンであれば、圧迫感がない様にも思います。


しかし、ハード面なので、解決は難しい様にも思います。
ガラス越しで色々説明を聞くのは圧迫感がありました。


スタッフの方の対応もよかったと思われます。


ただ、手術室に入ると、全体がみえるので、
「こんにちは、宜しくお願いします。」と、
スタッフの声があれば、なお良かったかもしれません。


緊張がほぐれる様な気持ちになると思います。




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dr.sasaki

Author : dr.sasaki
大阪肛門科診療所(旧 大阪肛門病院)の肛門科専門医、
五代目院長の佐々木 巌と、
数少ない女性の肛門科専門医、佐々木みのり です。

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